はじめまして。太田さんの一番弟子、リョウタと申します。

僕は今日、ついに太田さんを追い抜くために、ここに出てきました。

昨日まで太田さんの背中をずっと追いかけてきましたが、もう彼の背中は見えません。

なぜなら、いま僕は太田さんに並んでいるから…そして今日、ついに追い抜こうと思います。




ボクが太田さんから一番時間をかけて教わったことは「レター技術」です。

「売れるセールスレターの書き方」「売れるメルマガの書き方」などなど…おかげでプロをも凌ぐレターを書けるようになりました。

しかし、今日…そのテクニックは使いません。

なぜなら今日ボクが「あなた」に伝えたいことはテクニックじゃ伝わらないから…

テクニックではなく魂と想いをのせてこのページを書きあげたいと思います。

だから成約率を上げるための小手先の画像や写真なども一切使いません。

「魂と想い」だけで太田さんを追い抜きたいと思います。

ぜひ最後まで一語一句見逃さずお付き合いください。



ボクの人生の中で、あなたに自慢できることや、お教えできることは何もありませんでした。

第一志望の高校には受からなかった。

好きになった人には振り向いてもらえなかった。

やりたい仕事に就くこともできなかった。(っていうか、やりたいことも見つからなかった)

もし、ボクを主人公とした映画があったなら、きっと誰も観に来ることはないと思う。

間違って観に来た人も「なんてつまらない映画だ」と文句を言うでしょう。

そのつまらない映画をボクは30歳で終わりにしようと思ったのです。

そう自殺です。

自分の生きている価値が分からなくなり、もう死のうと思ったんです。

当時サラリーマンだったボクは出張先のベットの上で、「もう死のう…」と思って息を止めました。

けど、やっぱり何をやっても中途半端だったボクは自殺も中途半端…15秒後には苦しくて死ぬのをやめました。

夢を持って人間らしく生きるのもムリ!

死ぬのもムリ!

じゃあ、一体俺はどうしたらいいんだ…と落ち込んでいるとき…


「お前バカなの?30歳で人生悟ってんじゃねーよ!」


と怒鳴ってくれたのが太田さんでした。

さらに太田さんはこう続けた。

「今お前が捨てようとしているその人生は偉大なる先輩たちが自分の命と引き換えに与えてくれた人生だ!それ無駄にするような奴は死んだって楽にはなれないよっ!」

まるで頭をカナヅチで叩かれたような衝撃を受けました。

さらにさらに太田さんはボクに夢を持つ秘訣、そして成功する秘訣をたった一言で教えてくれたんです。

「逃げるな!」

たったこれだけです。けど僕はこの一言で目が覚めました。

ボクにも本当は夢がなかったわけではない。

小学校の時はサッカー選手になりたかったし、高校を卒業したころはパイロットになりたかった。

そして、大人になってからは、とにかくサラリーマンを辞めて社長という席に座ってみたかった。

誰でも同じだと思うけど、夢はこうして頭の中に浮かんでくるはず。

けど、同時に次の言葉も浮かんできていた。

「でも…」

「だけど…」

そう、これが太田さんがいう「逃げるな!」という意味だったんです。

「サッカー選手になりたい!でも実力がない」

「パイロットになりたい!でも大学へ行くお金がない」

「社長になりたい!だけど何をやっていいのか分からない」

ボクの人生は「夢」と「否定語」が、ただセットになっているだけだった。

夢がボクを裏切っていたんじゃない。ボクが夢を裏切っていたんだということに気が付いた。


嘘じゃない。

もし嘘だと思うのなら、今日からあなたも「でも」「だって」の言い訳を一週間だけ我慢してみてほしい。

来週にはあなたの人生は変わっているから。

中でも、今すぐやめるべきは、こんな「言い訳」だ。

「でもお金がないから」
「でも時間がないし」
「だって才能ないもん」

「お金がないから○○できない」という言い訳はホントによく聞く。

そもそもお金の正体とは何か?お金とは信用を数値化したものに過ぎないんです。

だから、レストランで外食をするお金がないなら、友達に食事をおごってもらえばいい。

それが出来ないのはお金がないのではなく友達からの「信用」がないからです。

起業したいけどお金がないという場合も同じで、銀行が貸してくれないなら友人や家族に頼めばいい。

そこで貸してくれないのはお金がないのではなく「信用」がないからなのです。

だから、これからお金持ちになりたいと思うのなら、一番手っ取り早いのはお金を貯めることではなく信用を築いていくことだと気づくはず。

そもそも「お金がないからできない」という人は、一体いくらのお金があれば“それ”はできるのだろうか?

100万円?1000万円?1億??

結局、お金が問題ではないのではないだろうか。


「時間がないから○○できない」という言い訳も同じで本質はそこにはない。

「時間がないから出来ない」というのは、「それを始めると今やっている何かをやめなければいけないがそれはできない」ということなのだろう。

そもそも、何も犠牲にせず何かを手に入れるというのは都合が良すぎるし、それこそ無理な話なんです。

こういう人は、結局 不満はあるけど現状を維持するほうがその人にとって「楽」だから、そうしているだけの話。

そして「幸せとは何だ」とか「やりたいことはなんだ」とか「成功するにはどうしたらいいのか」とか、そんな役に立たないことに頭をめぐらせて時間を無駄に使ってしまう。

でも、そこからは何も生まれないことに、そろそろ気が付いているんじゃないだろうか。


最後に「才能がない」という言い訳。これが一番くだらないというか、もったいない。

「自分には才能がない」「凡人だから」と言って行動しない人がいる。

けど、人間なんて、何に才能があるかなんて分からない。

イチローだって、自分には野球の才能があると分かっていて、野球をはじめたわけではない。

やってみて、努力した結果、才能があると分かった。

多くの人は結果ばかり見て、「あの人は天才だ」「あいつには才能があった」というが、すべて後付けなんです。

才能なんて、やってみないと自分にあるかどうかなんて誰にも分らない。

― これらが僕が「言い訳」をやめて気が付いたことです。


「言い訳を捨てる」という史上最高の武器を得たボクは冗談抜きで何でもできると思っています。

だから、冒頭おはなししたように太田さんを追い抜くことだって、余裕だと思っています。

太田さんは僕が一番弟子なんでよく分かっていますが、なんだかんだ言って、あの人は才能があります。

これは僕が身近で見てきて、太田さんと同じことをやってきたから言えることなんです。

彼の真似はきっとできない

少なくてもボクはそう感じました。そう感じるほどに彼のやっていること、考え方はすごいんです。

だからボクは彼とは同じ土俵には上がらない。同じ土俵で競っても勝ち目はないと気が付いた。

けど、違う土俵に上がれば彼に勝つことだってできる。

収入面もそうだし、地位もそう。そして次の一文があなたに最も伝えたい事…

これを教えた人たちの成功率もこっちの方が上だということが分かった。


今日まで隠していたことをカミングアウトします。

これは今日まで師匠の太田さんにも言ってなかったことです。

約一年前…2015年2月10日。

僕の会社は潰れました(いま太田さんも知ったでしょう)

社長になるのが夢だった僕は、先ほど言ったように「言い訳」を捨てて夢に向かって走り出した。

その結果、資本金1,000万円、従業員5名の小さな会社だけど立ち上げることができました。

しかし、そこからわずか3年…従業員58名、年商60億まで急成長した僕の会社は社長であるボクの器を大きく超えコントロール不能になってしまった。

その結果、大きな負債を抱えて倒産…

ボク個人でも1億円近い借金が残ってしまった。

マンションを売却し持っていた株も手放し何とか借金は全額返済したが、財布の中には280円しかない、家もない、もちろん会社も失った。

文字通り、一文無しになってしまったんです。

けど、ボクには「言い訳を捨てる」という史上最高の武器だけはあった。

その技だけでボクは、たった一年で一文無しから復活することが出来たのです。


今回ボクがあなたに教えられることは、一文無しからどうやって復活したのか?そのすべてをドラマ形式でお伝えすることです。

○マンションを売却し住む家がなくなったとき、どうしたのか?

○まず今日明日しのぐお金をどう用意したのか?

○そこから稼ぐための下準備をどう行ったのか?

○ようやく手に入れたパソコンをどう活用したか?


○ついに始動!本格的なネットビジネス!

○成功率はほぼ100%、資金も掛からない今もっともアツいネットビジネスは?

○開始わずか3カ月で月収が100万円を超える方法!

○情報販売やアフィリではなく息の長いビジネスモデル!

○多くの人が見逃している超巨大産業!

○超安定収入の月収200万円を手に入れた方法

○作業時間は一日1時間程度で十分!

○もう会社は立ち上げない!これからはフリーランスが活躍する時代!

○大好きな海外旅行をしながら稼ぐライフスタイルの構築まで!

― 今回ここまでの流れをすべてドラマ形式で、具体的なノウハウとしてもすべてあなたにお伝えしますが、もう一度ボクの目的をおさらいしておきます。

「今回ボクは太田さんを追い抜くためにここに出てきた」


教えた人たちの成功率で僕は太田さんを追い抜きます。それも圧倒的に倒させて頂きます。

今日、ボクがあなたにお伝えすることはノウハウというよりこれからの生きる知恵と言ってもいいでしょう。

これから日本は【未曾有の混乱期】を迎えます。

しっかり情報を集めて、自分の頭の中で整理できる人の間ではすでに常識になっていますが、この国はもう余命宣告を受けています。

東京オリンピックは最後の想い出作りにオリンピック委員会がくれたお情けです。

多くの人はここ数十年の日本の姿しか見ないで判断している。

「いや、日本に限ってそんなことはない」
「日本は大丈夫!」


けど、日本には数千年の歴史があり、一つの時代が100年以上続くことのほうが珍しい。

そう考えると、今ある生活、仕組み、習慣はもうそろそろ壊れると考えた方がごく自然なんです。

分かっているだけでも確実にくる崩壊は2つある。

まずは年金制度の崩壊。そしてロボットにる雇用の崩壊。

それでもあなたは「まだ大丈夫」と言えるでしょうか?

もういつ、あなたの仕事がなくなってもおかしくない時代なんです。

気付いてください…

時代はもうすぐ【未曾有の混乱期】に突入します。

そんな時代になっても、今回の僕のファイルがあれば大丈夫です。

なぜなら、これはいつ一文無しになってもすぐに復活できる知恵だからです。

そしてその確率は限りなく100%に近い方法です。


あっ、最後に値段のお話だけ。

やっぱりここが一番迷いました。

僕は太田さんと違い、正直まだまだお金が欲しいです。そこは否定しません。

なので、このファイルを一冊30,000円で販売しようと思っています。それぐらいが妥当な価格だと思うから。

けど、今回はお金を稼ぎたいという目的以上のものがある。

それは何度も言いますが、太田さんを追い抜くこと。

教えた人たちの成功率で僕は太田さんを追い抜きます。それも圧倒的な支持を得て!

その目的ありきなので、僕も身銭を削って提供したいと思います。値段は10,000円まで値下げします(送料だけは下さい)









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